2024.07.10
元気スイッチPJ

よろこびをわかちあい、心を育むトライアスロンクラブ「チームブレイブ」が元気スイッチプロジェクトに参画

日本代表も輩出したレジェンド八尾彰一監督が率いるトライアスロン団体「チームブレイブ」が「元気スイッチプロジェクト」に参画します。

元気スイッチプロジェクト」は、ミカレアがコロナ禍以降、取り組んでいる、スポーツ・医療・介護・福祉・飲食・観光業界に従事する方々の元気を通じて、人と社会を元気にする活動です。

チームブレイブの選手たちの活躍を通じて、社会全体が元気になることを期待し、プロジェクトではミカレアの心と体の疲労感軽減素材「金のユーグレナ(パラミロンEOD-1)」が配合されたサプリメントを提供しています。ミカレアは八尾彰一氏をはじめ、チームブレイブのベストコンディションの維持をサポートしていきます。

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Youtube: トライアスロンやおかんとくチャンネル

八尾彰一氏のコメント

トライアスロンは40年以上続けています。毎日、妻手作りの自然素材の食事を食べ、アロママッサージでリラックスすることが自身のコンディションケアになっています。
60代に突入してからは、腸の状態が仕事も含めたパフォーマンスを左右すると実感し、昔は大量に飲んでいたコーヒーをやめたり、飲酒量を減らしたりと、自分への新たな約束事もできました。

 金のユーグレナは今年の箱根駅伝で総合3位になった城西大学が飲んでいると聞き、興味がわき飲み始めました。飲み始めてから、低酸素ルームでのきついトレーニングをした翌日でも疲労感が残らず、気持ちも不思議と前向きになったと感じています。

 年齢を重ね、レースの最後に追い込めないことも多くなっていましたが、直近のバイクのイベントでは、30代の頃の脚に戻ったように強くペダルを踏み込め、最後にしっかり追い込むことができ驚きました。20代の強豪選手も出ているイベントでしたが、2番目にフィニッシュすることができました。

 トライアスロンをはじめたのは大学を卒業した22歳。それまでは陸上選手でしたが、けがや故障が多く、そんな自分を変えたい!と追い込むような気持ちで、当時日本での大会が開催されたばかりのトライアスロンに挑戦しました。

 トライアスロンは過酷だからこそ、選手同士がたたえ合い絆が芽生えるスポーツ。チームの活動を通じて、「目標に向かって突き進むために、自分自身の成長をデザインすることの素敵さ」を伝えたいです。

 現代では、定年退職後にコミュニティに参加できず孤独になっていく人が増えています。しかし、心と体が元気になると、ポジティブになり、周囲も明るくなって、結果的には家庭や地域全体も変わることが出来ると思っています。

 チームブレイブのメンバーは年齢も様々ですが、一番スピードが遅い人を待ったり、互いに励まし合ったりとコミュニケーションをとりながら切磋琢磨しています。人生、山あり、笑いあり、奇跡あり。60歳を過ぎた私も金のユーグレナでコンディションを維持しながら、夢に向かって進み続けることで周囲を元気にできればと思っています。

 

その他の「元気スイッチプロジェクト」について

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